「フフん ってな第二章 始まったぜ ん?始めざるを得なかった、か? 笑」
凄いな 皆さん
と、いう出だし だけでは、分からんがな か ごめんなさい m(_ _)m
新しいハンドルネームで まぁ以前のと変わらないけど で、始まった第二章 と言えばカッコいいが 単に携帯電話壊れて 以前の登録にログインできなかっただけ で、シレッと始め直したら 以前の読者さん達が帰ってきてくれる 嬉しい のと、どうやって見つけてくれたんだろ という不思議 Ҩ(´-ω-`)
で、冒頭の 凄いな、皆さん になるわけで
まぁそれより 嬉しいがな が勝っちゃうわけではあるが
副産物としては 新しい読者というか また違った方が来てくれてる というのもある。
二重三重の喜びが ん?三重の三つ目は?は、コレと言って無いんだけど 笑
あるとしたら 気分一新 ちょいと変えてみたいな なんて気分にもなるとこかな
と言ってもそんなには変わらないよね であり 変えられないわな である。
何故か、と言えば 思考そのもの 元の が変わらないから ってのがあるから。
変えるとしたら 取り上げるモノを変えるか どこにスポットを当てて書くか どんな文章、全体のイメージで なんて感じになるかと
としても まぁ変わらんだろ としか思えない。
どこかに 私っぽい匂い? 加齢臭じゃなくて 笑
そんなのは出るんだろう 出ちゃうんだろうし
それがあってこそ かな。
だから 何をどうやっても あ〜コウスケ爺よな なんて感じになっちゃうんだろうと思う。
それでこそ なんだろうし ^^
そんな第二章 ん?この表現なんかカッコ良くね? は、私の思い込み? 一緒やないか〜い なんて声が聞こえてきそうだけど そんなのはガン無視 スルー 所詮わがままな私 バレてるか 笑
またよろしくお願いしましゅ
ってなとこで キマッたな ( ̄▽ ̄)ニヤリッ
も、思い込みか 笑
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