「暑い夏に、なりそうだな お天気の話しじゃなくて ...」Ҩ(´-ω-`)
激動の とまではいかないか?
昨日の朝の電撃的な関税合意 のニュースから続く各種報道 一部メディアの石破首相退陣へ の号外 ん? そんな事言ってませんが へと続くこの流れ いろんな思惑が絡んでるんだろうな Ҩ(´-ω-`)
いろんな事が取りざたされてはいるが、その合意内容が表に出てこないことには 評価も何もできるものでもない。
とりあえず? 方向性が出た この数字に落ち着いた、一応は。 が 評価されるとこなんだろう。なんたって あの?トランプ大統領を相手に というのがね 笑
思いっきり圧かかってたのが分かるだけに、それは余計に。
しかし この状態はまだ続くわけで... に、予断は許されない。 ん?なんだそれは? じゃ関税40%に なんてのが普通に出てきそうなだけにね なんとも言えないな
と、こうなってくると... を考えないと のような気もする。
確かにアメリカの市場はでかい。しかも同盟国 ではあるけど... の曲がり角にいるような。もちろん 排除する、って事ではなくて そこへの軸足を分散する しておく? のも必要なとこに来てるような。
曲がり角 という意味では この自民党さんの動き やっぱり というかどことなく旧態依然のようにしか見えない。
確かに 三連敗 アウト〜 は、解る。責任取ってもらわないと、前にいかないがな。
ではあるが サクッと表紙変えて はい、どうでっしゃろ? では、もう世間は変えた感を受けないんじゃないかと思う。
もうそんなのでは じゃないのかな?
そんな空気感が漂ってる、と思うのは私だけ?
そう安易に考えてるとしたら 再生、立て直しは遠い道のり いや できないんじゃないかな。
それにも増して というか 別の視点から見るなら この衆参過半数割れの状況 ポスト石破を考えた時に 何を優先するか は重要。
国民人気なのか、党の再建を託せる人材登用なのか はたまた野党との協調が出来る人材を なのか で変わるよね、選び方が。
そこで選ばれる方で 何を優先したか、は 見えるはず。
それを世間がどう評価するか、で かなりその後の明暗は分かれるんだと思う。
とはいえ ここまで伸びた野党さんの数。
それは 責任の重さにも繋がっていて 今後の野党さんたち 特に伸びた国民と参政党の動き一つでその評価は一変する要素を持つ。
なんだ期待したけど野党さん達 こんなもんなの? となると ならやっぱり自民党か。なんてことにもなり兼ねない。
この熱気? 変えてやったぜ のちょっとした国民側の満足感をちゃんと繋げていく作業、結果が求められる。 それが今、であり 今後。
という意味では 自民党にしても 野党さん達にしても 正念場 ここで の集中力が求められるんだろう。それは存続を賭けた。党勢を賭けた。
8月に招集される臨時国会 から秋の臨時国会へとかなりシビアな論戦が 鍔迫り合いが繰り広げられる、はず。 いろんな思惑が入り交じりながら。 ポスト石破 だけでなく首班指名なんてのも絡みながら。
暑い夏 もう既にだけど 笑 違った意味でもかなり暑い これじゃない 熱い夏になりそう。
刮目せよ だな。 熱く?投票して得たこの結果。そこで 終わった、ではない。
そこから その結果から何がどう変わっていくのか、いかないのか。を凝視しとかないと。
そこまでがワンセット。
で、それをもってして次にいく。 これ。
どうなってくのか? 読めない 笑
これもこれ。 今までの 変な?予定調和 これは少なくとも 変わった。 での、次 よ なんてことを思う私だな なんて投稿 ^^
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。