コウスケ爺の与太話 で、どうよ ^^

いろんな話を私目線で って感じかな 独断と偏見で、とも言えるけど...

「少しずつ ではあるが... 〜ジャイアンツ応援ブログ 対燕さん 第11回戦〜」\^^/

コウスケ爺の与太話 で、どうよ 笑

大勢投手 五勝目   勝ち頭に   


じゃなくて   笑


ミスから手放した流れ    きっちりしっぺ返しを喰らうという...


阿部監督のインタビューにある通り 野球の怖さ   まさにまざまざと  って感じやね    


手放しかけた流れ、いきかけた流れを変えるには 圧倒的なモノ が求められる。  


そこでの選択が 田中瑛斗投手 対グリフィン投手用に並べた右打者ばっかりの燕さん打線    悪くない、とも思ったが 止められなかったな。   勢いづかせる結果に。


ここは何を言っても 結果論だから 何も言わないが 船迫投手にスイッチ   同点まで、で止めた  が その後の展開に、その後に控えるWクローザーを出せる展開になった。まさにここ 圧倒的な力で流れをいかせない、持ってくるとこ。


いろんな、タイプの強いリリーフ陣を持つジャイアンツのストロングポイント  その差か、この結果は      そういう読みを 阿部監督してただろうし    ^^       


とはいえ 殊勲は もちろん泉口選手よね。あの場面ツーアウトからの決勝打  あの痺れる場面での落ち着き具合   そこは歩んできた道   エリートコースというか 野球界の王道を進んできた ってことが背景にあるんだろうな。


積んできた修羅場? 緊迫感溢れる場面での経験値がなせる心理状態なのかもしれない。


あのセカンドベースで魅せた、渾身のガッツポーズ   カッコよし    ^^


四万人が見つめる先での。大歓声の中での。

サイコーな 瞬間なんだろうな  なんてのを思いながら観てた私です。


少しずつ  ではあるが形になりつつある、しぶとさを見せ始めた、ジャイアンツ打線  

ええ感じやな   


これで四連勝か   Ҩ(´-ω-`)

いって欲しいな  もう一丁    

まだ余韻の残る中だから さも簡単そうに言い放つという    笑


ただそういう雰囲気は漂ってるよね  ちょっと前にはなかったこと。


勢いが なりな形が、試行錯誤しながらもついてきてる、出来てきている。 そんな上昇気配を感じるな。


変なミスなくして 流れをきっちり取りきりながら         ここは、やっぱ もう一丁   言わずにはいられないな   笑